食べる事、スポーツの事、京都の事、感じた事…なんでも書いちゃいます !!


by sunsyoku

カテゴリ:カルチャー( 19 )

津の国スポーツ寮担当、西川恵子です、
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京都商工会議所 食品・名産部会 交流会 第2回「食のつどい」にサン食品8名で参加してきました。
京都の伝統食材の新たな可能性を見つける試みとして、去年のお漬物とフレンチに続く第二弾として、今回は「お茶とフレンチの融合」です。

緑茶を練り込んだミートテリーヌ 抹茶塩添え
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緑茶の風味がほんのりしてやさしい味です、ほうじ茶のゼリーが添えてあり テリーヌといっしょにいただくと美味しいです。
抹茶塩も普段天ぷらやさんで出る粉末状のものとは違って、岩塩状になっており、お茶の味を強く感じることができました。

京地鶏の碾茶蒸し その香りのロワイヤル スープ仕立て
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あっさりとしたスープに仕上がっていました。
碾茶(抹茶を作る段階で、軸などを取って粉にする前の段階)のおかげで苦みだけでなくお茶本来の甘みが添えらえ、最後まであっさりといただけました。

ほうじ茶で軽く燻製にかけたイトヨリ鯛のソテー
  抹茶入りバターソース碾茶入りお焼とともに

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しつこくなりがちなバターソースも抹茶によって爽やかな風味が加わっていました。   
イトヨリだけだとアッサリしすぎた感じですが、リゾットのようなお焼と共に頂くと深みがあって美味しかったです。

          特選牛フィレ肉のロテイ 煎茶の香りの冬野菜添え
             赤ワインソース 緑茶のテュイルをアクセントに

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柔らかいお肉に赤ワインソース、緑茶がかかっていましたが、牛フィレと赤ワインという強い食材と、お茶の中でも繊細な煎茶という組合わせだったのであまりお茶を感じられなかったように思います。

            ほうじ茶のブランマンジェ、抹茶アイスクリーム添え 
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きれいにお皿に飾られたデザートは 食べるのが惜しくなるぐらいにきれいにしてありました。
ほうじ茶の味がここでは主張していて甘すぎず私の好きな味でした。

                       抹茶デミタス
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お薄とお濃茶の間くらいの濃度で、砂糖をたっぷり入れたり、牛乳で割って抹茶オーレにしても美味しいだろうなと思います。


ほのかなお茶の香りのパン2種
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ハードタイプの方がお茶の味を強く感じたように思いますが、食べる時にしっかり噛むからかもしれません。


今回、お茶に対しての考えが変わりました。
和のお茶を無理やりではなく、自然に洋の料理に組み込まれたことは素晴らしいと思いました、そして、ほんのり風味を出しているお茶 きれいな色で存在感を出しているお茶はほんとに素晴らしいです。

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最後に抽選会がありました。
特賞は今朝京都中央市場に上がった一番大きな鯛、重さはなんと10kg!
「食のつどいということで、皆さん専門の方ばかりですから、捌きません、料理人も付けません、そのまま持って帰ってください」という平井会長の言葉で会場は一気に盛り上がりました。

サン食品のメンバーには自転車とトースター、タイマーが当たりました!
by sunsyoku | 2010-02-23 18:00 | カルチャー
京都産業大学 賀茂川スポーツ寮担当 管理栄養士上田克己です、
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サン食品顧問管理栄養士の小椋真理さんが、相愛大学のスポーツ栄養シンポジウムで、基調講演をされましたので、拝聴してきました。
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「スポーツ栄養のビジネスフィールドを開拓する」と題した約1時間半の講演です。
聴講者の多くは同大学の在校生でしたが、将来スポーツ栄養に携わりたい他大学の学生も多く来られています。

相愛大学は大阪南港に、約30年前に開校され、音楽学部、人文学部、人間発達学部からなるユニークな大学です。
人間発達学部発達栄養学科は、管理栄養士・栄養教諭を目指すところで、今回、こちらの中村先生の企画によりこのセミナーがもたれました。
小椋真理さんが自ら開拓してきた経験談に、
学生はもとより列席された先生方からも大変な興味を示され、
スポーツ栄養の必須=「美味しい料理を提供するためには、調理力と献立作成が大事」
というところなど、先生方から「本当によく言っていただけました」と小椋真理さんへお礼を述べられていました。

b0151335_15481361.jpg基調講演の後、シンポジウムではスポーツ栄養に関係する3名の先生方から発表があり、アスリートへの携わりを強くもたれるなかで、熱心なお話が聞くことができました。
アスリートにとって食事に対する意識のもちようが、競技力にも大きく影響していること、栄養サポートの重要性をあらためて実感をいたしました。

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さらに茶話会が準備され、先生方や学生さんたちと親しく懇談することができ、
中にはスポーツ栄養に興味があり、サン食品に就職したいという学生さんもおられ、サン食品の強み、良いところをアピールしてまいりました。
「スポーツ栄養」が脚光を浴びつつあることをあらためて実感し、責任の重さを痛感した一日でした。
by sunsyoku | 2010-02-08 15:25 | カルチャー
本部管理栄養士 桑原彩です

阪急グランドビル27階 中国料理「グランド白楽天」
薬膳風懐石料理と美容・健康に役立つ講話がセットになった
グルメサロンをお手伝いしました。
超一流のシェフによる珍しい中華食材をたっぷり使ったフルコースを召し上がっていただき、
デザートタイムに
「夏の間、紫外線にさらされたお肌のダメージを身体の中から回復させるための食事」
のテーマで講習を行いました。
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・初秋の冷菜盛合せ
・姿ふかひれとなまこ入りスープ
  卵白仕立て
・帆立貝柱、目板カレイ、
  大海老のパーム油炒め
・国産ホホ肉と豚アキレス腱の
  柔らか醤油煮込み、鮑添え
・秋野菜のステーム
・蓮の葉包みおこわ
・チャイニーズスィーツ盛合せ

お客様は9割が女性なので興味深々。
皆さんなんとなく、「ビタミンがいい」「コラーゲンがいい」という知識はお持ちなので、
今回はせっかく摂るなら効率よく!ということに焦点を絞ってお話しました。
それぞれのビタミンの特徴と効率のよい調理方法について、先程食べていただいた料理を例に取り上げながら話すと「あ~、あれね」とイメージが沸いた様子です。
特にコラーゲンについては「美肌にはいい!」というイメージはしっかり根付いているものの、摂り方や効果については誤解の多いのも事実です。
美肌のための食事は、特別なものや高価なものを摂ることではないということを理解していただけるように気を配りました。
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セミナーでは、単なる栄養素の話にならないこと、具体的な料理や調理方法、買い物のポイントなど、皆さんがお金をかけず継続できる実践的な方法をお伝えするよう心がけました。

久々の一般の方向けセミナーで、思いもよらない質問があるものです。
テレビの情報番組からの?ネタも含め、様々な方面からの質問に対し科学的な根拠に基づいた回答ができる知識や新しい情報を持つことが大切ですね。
また機会があれば是非やってみたいと思うセミナーでした。
by sunsyoku | 2009-09-20 16:17 | カルチャー

初めての写経

高槻CSCの管理栄養士、長澤です。

お盆に実家に帰り、初めて写経をしました。
平成21年は我が家の菩提寺の本山である妙心寺(京都市右京区花園)のご開山(初代住職)さまの650回忌にあたる年だそうです。この50年毎に行われる大法要のことを"遠諱(おんき)"というそうです。
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今回は、ご遠諱に協賛しての特別報恩写経に家族で納経させていただきました。

*開山無相大師さまのお言葉
*延命十句観音経
*般若心経

の3種類がありました。

写経というのは、見本をみて書くものだと思っていましたが、薄く書かれた経文を写すのだと初めて知りました。
筆を持つのは久しぶりで、はじめは手が震えて思うように動きませんでした。
なぞるのも簡単ではありません。雑念が入ると、すぐさま文字に表れてしまいます。。。
所要時間2時間ほど。
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いつもはルビを追いかけるだけで必死な般若心経も、書くことでじっくり見ることができました。正座は辛いですが、すごく達成感がありました!!

写経にはこんな効果があるようです。

1.自然の治癒力が向上する
2.指先を使うことで、脳を活性化させることができる
3.心が清浄になる。
4.姿勢がよくなり、心と体が落ち着いてくる。
5.集中力がついてくる。
6.忍耐力がついてくる。
7.字が上手になる。

どれも納得です!
心を落ち着かせて行う点など、ヨガと通ずるところがあるような気がしました。
上手く書くことが大事なのではなくて、やってみることが大事だな~と感じます。
ご先祖さまへの感謝の気持ちを強く感じられる、充実したお盆のひと時になりました。
by sunsyoku | 2009-08-16 09:00 | カルチャー
大丸アップルの管理栄養士青山です。
同志社女子大学栄養士専攻の学生さん3名が、今年も実習に来られました。
1日目は、講義(マーケティングと事業所給食)
2日目からは、厨房やホールでの立ちっぱなしの多い実習です。
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アップルは2,000名を超えるお客様がこられますが、
実習生にとっては、大量調理の現場にビックリしたようです。
厨房では、塩など調味料で下味をつける際の要領、天ぷらを均一に揚げる工夫、
手早く美味しそうに綺麗に盛付ける手法などなど、とにかく一生懸命の様子でした。

ホールでは、流れるように来られるお客様の多さに圧倒された様子でしたが、
お客様のトレーを見ながら、どんなものが好まれ売れているのか、目をキョロキョロ、
さすが栄養士のタマゴちゃんです。
若い女性のお客様などが、比較的幅広くお皿をとっていかれることや、
小鉢など野菜もの・果物が多く売れるのにも驚きだったようです。


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最終日には、いよいよ自分たちで考案した献立を、
調理から販売まで担当していただきました。
実習の成果が問われるイベントです。
お客様への熱心な呼びかけなどで、特にオジサマに好評、
結果は上々でよく売れました。


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授業では体験できない仕事の面白さを見つけていただけたら、
と思いました。
栄養士の活躍の場は病院や福祉施設が主となっていますが、
「食生活」が疎かになりやすい健康な成人や学生さんへ、
栄養士というキャリアを通じて「快適な食生活」を提供するのも
やりがいのある仕事です。
可能性を秘めた「タマゴちゃん」にご声援を!!
by sunsyoku | 2009-03-02 10:30 | カルチャー
本部の桑原です、
幸南食糧主催「小麦ハッピープロジェクトテクニカルセミナー」へ行きました。
イルギオットーネ』の笹島シェフ、 『コムシノワ』の西川シェフが講師です。
従来、日本人の主食であったお米と既に第二の主食になった小麦を見つめなおし、
日本の食の未来を考えようという趣旨でした。
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輸入小麦の値段も上がったものの、現在日本の食糧自給率は40%程度。これを1%上げるためにどうすればよいかと言うと成人1人が毎日スプーン一杯のお米を食べるだけでよいそうです。(北海道だけは道内で100%の自給率を確保できているそうですが)

もっとお米を食べよう、小麦食にもお米を取り入れようとお米料理とパン料理、パスタ料理を組み合わせたり、パンやパスタに米粉を混ぜたりといったものが主体でした。

パターンとして、
①リゾットをピカタにしてパンに挟んだり、お米のサラダをピタパンに詰めたりする方法。
②リゾットをミキサーにかけてパスタや肉料理のソースとして利用する方法
③パンやパスタを作る際、小麦だけでなく米粉を使う方法
この3つのタイプが紹介されました。
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左の写真は①のタイプ、
右の写真は③のタイプ、ブリオシュのパン生地に米粉を使用、

上記の料理以外にも食材や細かな料理のコツに興味を持ちました。
店舗で出すリゾットの方法として、生米からリゾットを炊くのはやはり店舗では難しく、予めだしで炊いておいて、オーダーが通ってから丁度良い固さと味に仕上げるそうです。
(笹島さんの味の秘訣はイタリアンにも昆布だしの旨みを加えることのようです昆布とサラミを水から出して、サラミをだしと具として使うなどされていました)

また野菜の色を鮮やかに出すためにボイルではなく少量の塩と水で蒸すという方法を取っておられました。
それをピューレにしてリゾットに加えると本当に色鮮やかな料理になっていました。
(野菜の色にこだわるようで、色が野菜の旨みや味の力に表れているとおっしゃっていました)

米粉パンはポピュラーになりつつありますが、小麦の代わりに米粉を使ったフェットチーネとニョッキも頂きました。
どちらも本来の料理とは食感が違いますが味は大差なく米粉料理としてのアピールできることが1番のメリットかな~と。

ニョッキなどは手間がかかるので現代では敬遠されがちらしく本場イタリアでも消されつつある料理だそうです。
しかし、必要とされている要素を加えること(例えば食糧自給率を上げるために米の消費量を増やすために米粉を加える)で新しい道ができ、伝統を守っていくことができるとおっしゃっていたのが印象的でした。

追伸:
by sunsyoku | 2008-10-29 10:00 | カルチャー
b0151335_16255787.jpg大丸アップルの青山です
9月7日(日)鎌倉で開催された「第55回日本栄養改善学会」、
チームサンショクから「事業所給食における財務管理に必要なマーケティングの視点」について発表させていただきました。 

今年の会場は鎌倉女子大学。小部屋に区切られ所狭しとプリントが貼り出され、少し人が集まると黒山の人だかりになります、チームサンショクの発表の時にもたくさんの人々に集まっていただき、緊張感のなか無事に発表を進めることができました。
管理栄養士養成校のカリキュラムに給食経営管理が加わったのは数年前からです
これからの管理栄養士は経営に関することも理解することが必要という意味でもマーケティングに関する発表内容が注目されていたようです。     詳細はサン食品HP
今回私にとって、いろんな職場で活躍されている管理栄養士さん、これから管理栄養士として社会へ羽ばたく学生の皆さんの、熱心で前向きな考えと接することができ、刺激をもらえてよかったです。
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次の日は横浜で行われた「第15回国際栄養士会議」へ
脳科学総合研究センター特別顧問、伊藤正男先生の基調講演。
脳研究の第一人者伊藤先生から、「食べることについて脳はどのように判断するのか」食べる事の生物学的、社会的、文化的価値判断について、興味深くお話を伺いました。

美味いもん編
テックス・メックス料理、「チャックワゴン」
テキサス州独自のメキシコ風のアメリカ料理で、店内にはスターウォーズのミニチュア、サボテンのおもちゃ、ダーツなど遊び心いっぱいのものが飾られていました。
ランチコース、タコスとパスタのセットをいただきました。
タコスはビーフとチキンの2種類で、ソースも辛いものと少しからいものを選べます、
大きなお皿に色々なものがのっているのは楽しいです、大丸アップルのMIXプレートにも使えそうです。
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自然式食堂 餉餉(ケケ)」
有機栽培、低農薬の野菜で、料理に化学調味料や添加物を極力排除し、素材そのものの味を活かした料理を心がけられています、白いとうもろこし、キララミニというトマトなど、珍しい食材も目を引きました。
味付けは大変薄味で、確かに食材の味が楽しめます、ブッフェスタイルなので沢山頂きましたが、後味もすっきりです。
ここは駒沢公園の近くで、自由が丘などの住宅街も近くにあり、その日も家族連れ、カップル、ワンちゃん連れ(テラス席はペットOK)で賑わっていました。
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有名高級店 萬珍樓(マンチンロウ)」で飲茶
広東料理をもとに約60種以上の点心から数種とアラカルトを2皿(ブロッコリーのアワビソース、スペアリブの豆鼓(トウチ)蒸し)少し変わったものを注文、どれも盛り付けが綺麗で、お味もしっかり大変美味しくいただきました。
中華街ビール?で乾杯。
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中国粥専門店 謝甜記(しゃてんき)
お店の雰囲気は、ごく普通の食堂といった感じで、沢山のお客さんで賑わっていました観光客と地元の人と半々といったところでしょうか?
具の種類が多く迷いましたが、私は貝柱をいただきました。
他には、モツ、玉子、魚、レバ、牛肉、豚肉、鶏、海老、三鮮、などがあります。
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by sunsyoku | 2008-09-10 10:00 | カルチャー
田中浩子です!

9月5日~7日まで鎌倉(大船)で
第55回日本栄養改善学会が開催されます。

今年はデパウラチームが従業員食堂における取り組みをポスター発表します。

演題番号:3P-97a
講演分野名:C.給食・食事管理
発表日時:9月7日(日) 9:30~11:00
会  場:鎌倉芸術館 1階 ギャラリー
発表形式:示説発表
講演題目:事業所給食における財務管理に必要なマーケティングの視点
発表者:○田中浩子、青山康子、岡田夕子、澤田好宏


今年のポスターセッションは久しぶりにモデレーター制の討議形式です。
(モデレーターの進行で、ポスターの前で概要を説明します。
その他の時間は個別にご質問にお答えします)

青山康子、田中浩子がポスター前でお待ちしておりますので
ぜひお立ち寄りください。
by sunsyoku | 2008-08-25 16:04 | カルチャー
藤原早和子がご紹介
ようこそセレブの世界へポンパドゥール夫人から王妃マリー・アントワネットまでルーヴルの至宝一挙公開』
と、ポスターに書かれていましたが、本当にお金をかけているなぁ〜と感じました。
絵画だけでなく、工芸品も展示されていました。
嗅ぎ煙草入れ、マリー・アントワネットの肖像画や彼女の旅行用携行品入れがお気に入りです。
嗅ぎ煙草入れ、欲しいです。(無理だけど)

★ルーヴル美術館展 フランス宮廷の美
4月26日(土)〜7月6日(日)
休館日:毎週月曜日(ただし、4月28日、5月5日は開館、5月7日は休館)
開館時間:午前9時30分〜午後5時、金・土曜日は午後7時まで (入館は30分前まで)
会場:神戸市立博物館


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つづき
by sunsyoku | 2008-06-26 12:59 | カルチャー